// インストールガイド

> 以下の手順に従って、AndroidデバイスにTimekeeper APKをインストールしてください。

[ステップ1: APKをダウンロード]

下のボタンをクリックして、Timekeeper APKファイルをダウンロードしてください。

[APKをダウンロード]

[!] ファイルサイズ: 約8MB | バージョン: 1.0.0

[ステップ2]

APKファイルを開いてインストール

ダウンロードフォルダを開き、timekeeper.apkをタップ。「この提供元のアプリを許可」を有効化して「インストール」をタップ。

[ステップ3]

アクセシビリティサービスを有効化

アプリ起動後、設定からTimekeeperを選択し、3点リーダーから「許可する」を選択してアクセシビリティサービスをオンにします。

[ステップ4]

バッテリー最適化を除外

アプリからバッテリー最適化を除外してセットアップ完了。

$ アクセシビリティ設定の詳細手順

Step 1: まずアクセシビリティ設定を開く

  1. 設定 → ユーザー補助(アクセシビリティ)を開く
  2. 「Timekeeper」がグレーアウトしている状態で表示されます
  3. グレーアウトしていても、必ずタップしてください
  4. 警告メッセージが表示される → 確認して閉じる

💡 この警告を表示させないと次に進めません!

Step 2: 設定アプリでTimekeeperアプリを開く

  1. 設定 → アプリ → Timekeeperを選択
  2. 右上に3点リーダー(︙)が表示されます
  3. 3点リーダーをタップ → 「許可する」を選択

Step 3: アクセシビリティ設定に戻る

  1. 再度、設定 → ユーザー補助 → Timekeeperを開く
  2. スイッチが有効になっているので、オンにする
$ 詳細な手順

> Android 8.0以降

  1. ダウンロードしたAPKファイルをタップ
  2. 「この提供元を許可」スイッチを切り替える
  3. 「インストール」ボタンをタップ
  4. インストール後、「開く」をタップしてアプリを起動

> Android 7.0以前

  1. 設定 → セキュリティ → 「提供元不明のアプリ」に移動して有効化
  2. ダウンロードしたAPKファイルをタップ
  3. 「インストール」ボタンをタップ
  4. インストール後にアプリを起動
$ 必要な権限

Timekeeperが正常に機能するために、以下の権限が必要です:

  • 使用状況へのアクセス: アプリの使用時間を監視するために必要
  • バッテリー最適化の無効化: バックグラウンド動作に必要
  • スリープモードからの除外: 継続的な監視に必要
  • バックグラウンドサービス権限: アプリが自動停止されることを防ぎます
$ よくある質問

[Q] アップデート時に通知が消えません

ダウンロードのローディング表示は通知の残りです。通知バーを下にスライドして「Clear All(すべて消去)」で消せます。アプリの機能には問題ありません。

[Q] アップデート時のインストール方法は?

  1. 新しいバージョンのAPKをダウンロード
  2. ダウンロードフォルダに入るので、それを開いてインストール
  3. 「この提供元のアプリからのインストールを許可しますか?」と聞かれるので「はい」を選択
  4. 既存のアプリに上書きインストールされます(設定やデータはそのまま引き継がれます)

[Q] インストールに失敗しました

  • > デバイスに十分なストレージ容量があるか確認
  • > 「提供元不明のアプリ」設定が有効になっているか確認
  • > 古いバージョンが存在する場合はアンインストール

[!] 重要なお知らせ

一部のAndroidデバイスでは、メーカー固有のバッテリー最適化によりアプリが正常に機能しない場合があります。制限設定がOSや他のアプリによってリセットされることもあります。これらの制限事項にご注意ください。